弁護士紹介
弁護士 高島 秀行
Hideyuki Takashima
– 第一東京弁護士会 所属 –
ご挨拶
はじめまして。弁護士歴24年、相続の現場で多くの方に寄り添ってまいりました。年間30〜40件の相続案件を手掛け、著作やメディア取材を通じて日々情報発信にも努めています。
相続では、たとえ裁判所や相手方が厳しい顔をしても、それが法律上正しく、ご依頼者の幸せに繋がるのであれば、私は最後まで粘り強く主張を貫きます。この姿勢で、逆転勝訴を勝ち取ったケースも少なくありません。
一方で、大切なのは「最善の着地点」をご依頼者と共に考えることです。感情的な対立も多い相続問題ですが、私はその難しさに慣れていますので安心してお任せください。「説明がわかりやすく、相談しやすい」と仰っていただけるのが何よりの励みです。一人で抱え込まず、まずはお気軽にお話しをお聞かせください。
経歴
| 昭和40年生まれ | 茨城県出身 |
|---|---|
| 昭和59年3月 | 茨城県立下館第一高校卒業 |
| 昭和63年3月 | 慶應義塾大学法学部法律学科卒業 |
| 平成6年4月 | 弁護士登録 |
| 平成6年4月〜平成11年3月 | 第二東京弁護士会 |
| 平成6年4月〜平成11年3月 | 民事介入暴力被害者救済センター運営委員会 |
| 平成9年7月〜平成11年3月 | 第二東京弁護士会倒産法研究会 |
| 平成8年12月〜平成11年3月 | スポーツ法学会 |
| 平成12年6月〜平成20年3月 | 第一東京弁護士会アウトソーシング研究班 |
| 平成14年1月〜平成20年3月 | 同研究会班長 |
| 平成25年3月〜平成30年3月 | 経営革新等支援機関(認定支援機関) |
メディア掲載実績
| 年月 | メディア名 | 内容・備考 |
|---|---|---|
| 2025年1月 | 日本テレビ | ドラマ「アンサンブル」法廷監修 |
| 2022年7月 | TBS | 「ひるおび」「養子縁組届偽造」 |
| 2017年1月 | TOKYO FM | 「中西哲生のクロノス」「印鑑の話」 |
| 2015年10月 | フジテレビ | 「あしたのニュース」「野球賭博」 |
| 2014年10月 | TBS | ドラマ「女はそれを許さない」監修 |
| 2014年7月 | フジテレビ | 「スーパーニュース」ネット通販トラブル対策は? |
| 2014年1月 | TBS | 「最凶サギの手口ワースト10」 |
| 2013年10月 | 月刊テーミス | 「松竹」迫本社長を襲った創業ファミリーの脱税疑惑」 |
| 2013年2月21日 | アサヒ芸能 | 坂東英二紳介の金庫番 |
| 2013年2月14日 | アサヒ芸能 | 坂東英二悪質すぎる脱税指南本 |
| 2011年12月 | 宝島 | 「暴排条例」アウトとセーフの境界線 |
| 2011年11月16日 | SAPIO | 暴排条例の「怖い話」 |
| 2011年10月7日 | 週刊ポスト | 暴排条例企業対策マニュアル |
| 2011年10月4日 | 日刊スポーツ | 暴排条例に関する判例解説 |
| 2011年10月3日 | TBS | 「ひるおび」「東京都暴力団排除条例施行 私たちへの影響は?」 |
| 2011年10月 | TBS | 「ひるおび」「東京都暴力団排除条例施行」 |
| 2011年9月29日 | TBS | 「NEWS23クロス」「切れるか…芸能界の‘黒い交際’」 |
| 2011年9月 | TBS | 「NEWS23クロス」「切れるか…芸能界の‘黒い交際’」 |
| 2010年10月25日 | ビジネス弁護士大全2011 | ビジネス弁護士紹介 |
| 2010年5月31日 | 産経新聞 | 角界と暴力団 |
| 2010年5月25日 | NHK総合 | 「7時のニュース」相撲協会と暴力団 |
| 2009年12月27日 | TBSテレビ | 「噂の東京マガジン」緑のオーナー制度 |
| 2009年12月 | NHK | 「7時のニュース」「相撲協会と暴力団」 |
| 2006年10月30日 | ビジネス弁護士大全2007 | ビジネス弁護士紹介 |
| 2005年10月20日 | ビジネス弁護士大全2006 | ビジネス弁護士紹介 |
| 2005年10月6日 | 日本テレビ | 「ズームインスーパー」アガリクスでガンが治る「悪質商法の実態」 |
| 2005年5月18日 | テレビ東京 | 「速ホゥ」アガリスクの本 薬事法違反で摘発 |
| 2005年4月21日 | 山形新聞 | 会会社更生法申請 山形ゴルフ倶楽部 地元運営実現の公算大 |
| 2005年2月19日 | 山形新聞 | 会社更生法申請 山形ゴルフ倶楽部の会員組織 地元運営へ異例対策 |
| 2004年4月30日 | 週刊朝日 | “がんに効く”アガリクス飲用者 劇症肝炎で死亡。その安全性は… |
| 2004年4月26日 | ビジネス弁護士大全2005 | ビジネス弁護士紹介 |
| 2004年1月9日 | 日経キャリアマガジン | 私立の法科大学院 授業料を大幅に下げる |
| 2003年9月14日 | 日本経済新聞 | 夫婦で考える遺言 |
| 2003年9月 | 日本テレビ | 「ズームイン」「アガリクスでがんが治る悪質商法の実態」 |
| 2003年9月 | 日経新聞 | 「夫婦で考える遺言」 |
| 2003年3月10日 | 日経キャリアマガジン | 高収入資格ホルダー合格→成功の秘訣 |
| 1998年10月21日 | ビジネス実務法務 | 直営店とフランチャイズはどう違う |
| 1998年10月20日 | 経理ウーマン | 「民暴」の実態&撃退マニュアル |
書籍
- 「相続・遺産分割する前に読む本」税務経理協会
- 「訴えられたらどうする!!」税務経理協会
- 「企業のための民暴撃退マニュアル」税務経理協会
- 「改正派遣法早わかり」税務経理協会
- 「スポーツの法律相談」青木書院・共著
弁護士 理崎 智英
Tomohide Rizaki
– 東京弁護士会 所属 –
ご挨拶
はじめまして。当事務所のホームページをご覧いただきありがとうございます。
相続のご相談を受ける際に私が最も大切にしているのは、ご相談者様との「対話(コミュニケーション)」です。
相続は、単なる法律や数字の処理だけではなく、ご家族ごとに異なる背景や、大切な方への想いが複雑に絡み合うものです。そのため、ご相談者様と私とで「どのような解決が一番幸せか」というイメージをしっかりと共有することを何より重視しています。
「親族間で意見が合わず困っている」「こんな些細なことを聞いてもいいのだろうか」と一人で悩む必要はありません。まずはあなたの想いをお聞かせください。一歩踏み出すことで、解決への道は必ず見えてきます。どうぞお気軽にご相談ください。
経歴
| 昭和57年生まれ | 福島県出身 |
|---|---|
| 平成13年3月 | 福島県立安積高校卒業 |
| 平成19年3月 | 一橋大学法学部卒業 |
| 平成22年12月 | 弁護士登録(福島県弁護士会) |
| 平成23年4月~平成24年3月 | 福島県弁護士会民事介入暴力被害者救済支援センター運営委員会(幹事) |
| 平成23年8月~平成24年3月 | 福島県弁護士会原子力発電所事故被害者救済支援センター運営委員会 |
| 平成24年3月~現在 | 東京弁護士会 |
メディア掲載実績
| 年月 | メディア名 | 内容・備考 |
|---|---|---|
| 2018年9月 | フジテレビ | 「プライムニュース イブニング」新型iphoneの転売問題で電話出演 |
| 2018年8月 | フジテレビ | 「ノンストップ!」埋蔵金についてコメント |
| 2018年8月 | フジテレビ | 「くらべるマネー」仕事とプライベートの様子について取材 |
| 2018年5月 | Yahoo!ニュース | プレジデントオンライン内記事「『お通し代』の支払いを拒んだらどうなるか」 が取り上げられる |
| 2018年5月 | Yahoo!ニュース | 弁護士ドットコム内記事「二世帯のはずが、玄関・水回り共有の『完全同居』に…『話が違う』と離婚を決意」が取り上げられる |
| 2017年9月 | 雑誌「プレジデント」 | 2017.10.16号 身近な法律問題についてコメント |
| 2017年8月 | 東京新聞 | バンジージャンプの事故に対してコメント |
| 2017年4月 | 週刊現代 | 死後離婚に関する記事で当職に関するコメント |
| 2017年1月 | フジテレビ | 「ワイドナショー」 |
| 弁護士ドットコム | 記事「彼氏のペットのアリが怖くて殺虫剤を散布、大量死」が取り上げられる | |
| 2016年11月 | 読売オンライン | 「同棲中の彼氏が「ヒモ化」、出て行ってもらうためには?」 |
| テレビ朝日 | 「くりぃむしちゅーのハナタカ!優越感」法律上のアドバイス | |
| 2016年7月 | テレビ朝日 | 「しくじり先生 俺みたいになるな!!」法律上のアドバイス |
| 2016年5月 | テレビ朝日 | 「ビートたけしのTVタックル」法律上のコメント |
インタビュー
- 「ココナラ相談室」よりインタビューを受けました。
- 「弁護士トーク」よりインタビューを受けました。
- 「弁護士ジャパン」よりインタビューを受けました。
弁護士 藤瀬 淳
Jun Fujise
– 第一東京弁護士会 所属 –
ご挨拶
はじめまして。当事務所のホームページをご覧いただきありがとうございます。
私は中学から大学までラグビー部に所属し、高校時代には花園にも出場しました。泥にまみれて戦う中で、私が心の底から学んだのは「コミュニケーション」の大切さです。刻々と変化する状況下で仲間と対話し、全員が同じビジョンを持たなければ、決して勝利を掴むことはできないからです。
この経験は、相続という人生の重大な局面においても共通すると考えています。
相続は、ご家族ごとの歴史や背景があり、一つとして同じケースはありません。親族間で意見が食い違い、バラバラになりそうな時こそ、弁護士とご依頼者様がしっかりとスクラムを組み、一丸となって「最善の解決」というゴールを目指すことが不可欠です。
そのため、私はまずお一人おひとりの想いを親身に伺うことから始めます。複雑な問題点を丁寧に整理し、ご納得いただけるまで言葉を尽くします。「こんなことを話してもいいのかな」と迷う必要はありません。まずはあなたの「チームの一員」として、解決への一歩を共に踏み出しましょう。どうぞお気軽にご相談ください。
経歴
| 平成10年生まれ | 東京都出身 |
|---|---|
| 平成28年3月 | 國學院大學久我山高校卒業 |
| 令和2年3月 | 明治大学法学部法律学科卒業 |
| 令和3年1月 | 予備試験合格 |
| 令和4年12月 | 弁護士登録(第一東京弁護士会) |
